最新レーザー視力矯正手術

皆さんも「レーザー光線を使った視力矯正手術」のことを一度は耳にされたことがあると思いますが、"LASIK"(レーシック)と呼ばれる新しいテクニックの開発で、よりいっそう安全で正確な手術が可能になりました。

この手術法は、その効果が手術直後から現れます。0.05の視力だった方が、術後次の日には1.0近い視力を獲得する例も少なくありません。従来の方法で問題であった、術後の目の痛みもほとんどありません。

この手術を受けた方の多くが、メガネやコンタクトレンズの必要性から解放されることは手術の費用を補って余りあると、その効果を絶賛しています。手術代は、日本で受けた場合と比べ20%ほど割安になる上、これから先、何十年かにかかるメガネやコンタクトレンズの費用、また、クリーニング液などのメインテナンスにかかる費用を考えると、リーズナブルであり決して高いものではないはずです。それに加え、レーシックはメガネやコンタクトの煩わしさからあなたを解放してくれるとともに、コンタクトの使用に伴うリスクである目の充血や角膜炎(かなりの痛みを伴います)などの問題からもあなたを解放します。

このレーザー視力矯正手術は、入院の必要がありません。外来患者として手術を受け、通常術後数回の通院で終わります。

日本でもレーシックを受けることは可能ですが、日本ではまだまだ臨床例も少なく、医師の経験や技術も一般的にアメリカの専門医の方が優れていると言わざるを得ません。そのため、レーシックを受けるならアメリカでの手術をお奨めします。

ニッポン・メディカル・クリニック(ロサンゼルス)では、検眼医のナカダ医師がこの手術のセットアップを致します。レーザー視力矯正手術や眼に関するご質問がある方は、ニッポン・メディカル・クリニックまで気軽にお電話下さい。相談は無料です。



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